日本マイクロソフト 教育分野における方針と新施策を発表

日本マイクロソフトは、マイクロソフトの企業ミッション「地球上のすべての人とすべての組織が、より多くのことを達成できるようにする」のもと、日本における目指す企業像として「革新的で、安心して使っていただけるインテリジェントテクノロジを通して、日本の社会変革に貢献する」を掲げています。そして、この企業像に少しでも近づくべく、日本の社会変革の一助となるような取り組みをお客様、パートナー様と進めています。


[オンサイトイベント 東京/大阪開催]データドリブン経営のための柔軟・高速なデータ準備 ~インテリジェント・データマネジメントの実践~【5/15 更新】

「Paxata」とクラウドサービスで実現する柔軟で高速なデータ準備のサイクルを、BIやAI/機械学習へのデータ展開のデモと共にご紹介します。 “ユーザ部門からデータ準備の依頼が増えて、データ作成が負荷になっている” “データ準備に時間が掛かって、本来やりたいBIやAI/機械学習の活用がうまく進まない。” “DWHやデータマートのデータに加え、他のデータも使いたいがアドホックに準備できない。” このような課題をインテリジェント・データマネジメントで解決し、高度なデータドリブン経営の実現をご提案します。


【ウェブ セミナー】 0 円から始める AI 活用。”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services [ 概要&アップデート編 ]【5/14 更新】

“人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services は、人間の認知機能を (部分的に) コンピューターで代替する人工知能 (AI) を手軽に Web API 経由で利用できます。発表されて早 1年が経ち、2017 年 5 月に米国で開催された Build 2017 でも新たな API/機能が追加されて、利用できる API も 28 個となりました。 こちらのセッションでは、Cognitive Services の全体概要と代表的な API の利用方法について、新機能を含めてご紹介いたします。 Cognitive Services のより詳しい利用方法については、[ 開発&活用方法編 ] をご覧ください。   【オンデマンド内容】 •プレゼンテーション (約45分) •Q&A (約15分)   ▼ 【ウェブ セミナー】 0 円から始める AI 活用。”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services [ 概要&アップデート編 ]のお申込みはこちらから  


AI を活用して障碍を持つ人々を支援

Posted by:ブラッド スミス (Brad Smith) マイクロソフトは、テクノロジの進化こそが、社会が直面する重要課題を解決するための強力な支援であると考えています。これが、マイクロソフトが昨年、気象、水資源、農業、生物多様性などの地球が直面する課題の解決に、人工知能(AI)を活用させるための総合的プログラム AI for Earth を発表した理由です。本日、シアトルで開催された 開発者会議Microsoft Buildにおいて、マイクロソフトはこのモデルを拡張した AI for Accessibility を発表しました。


AI とインテリジェントエッジが推進する未来の社会

[2018年5月8日] Posted by:フランク ショー (Frank X. Shaw) 世界はコンピューターであり、膨大なデータに満ちています。2020 年までに平均的な人は日々 1.5 ギガバイト、スマートホームは日々 50 ギガバイト、そしてスマートシティはなんと 日々250 ペタバイトのデータを生成するようになるでしょう。開発者にとって、このデータは膨大な機会を提供します。開発者は大きな力を得るとともに、責任を負うことにもなります。