パートナー様の画期的な功績を紹介 【6/27 更新】

(この記事は2018年4月19日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Our partners don’t just do more things. They do amazing things. の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     パートナーシップによってあらゆる可能性を実現 パートナー様の成功事例は、マイクロソフトにとっての成功事例でもあります。世界中のあらゆる業界で、マイクロソフト パートナー ネットワーク (MPN) の何千ものメンバーの皆様が、世界を変革するべく日夜取り組んでいます。 そこで、パートナー様が日々達成している画期的な功績を称えるために、パートナー様の成功事例をご紹介するギャラリーを公開しています。


[パートナー事例] 統合型プラットフォームで最適な顧客体験を実現~サイトコアが提供する「Sitecore Experience Cloud」の特長と導入効果【6/11更新】

  購買のための情報収集や販売企業へのアプローチをインターネットで行うことがあたり前になったことで、重要性が急速に高まっているデジタル マーケティング。この領域の「リーダー」として企業のマーケティング変革を支援し続けているのがサイトコア株式会社 (以下、サイトコア) です。同社が提供する「Sitecore Experience Cloud」にはどのような特長があり、導入企業はいかなる効果を享受しているのでしょうか。セールス グループ プリセールスマネージャーの原水 真一 氏と、マーケティング グループ フィールドマーケティングマネージャーの堀内 章代 氏に、お話をお聞きしました。


[パートナー事例]「デバイスをコアにした ERP」というユニークなコンセプトで急速に市場を拡大~昨年日本市場にも本格参入した Annata のビジョンと広がりつつある活用領域【5/29 更新】

2016 年 11 月に一般提供が始まり、その後も数多くの革新を続けてきた Microsoft Dynamics 365。そのパートナー動向の中で大きな話題となったのが、昨年 10 月に発表された Annata の日本市場参入です。同社は Dynamics の Global ISV (GISV) であり、その日本市場参入は他のパートナーにとっても大きな意味があるといえるでしょう。それでは Annata とはどのような企業であり、いかなるソリューションを提供しているのでしょうか。そして今後のビジネス展望は?日本支店 ジェネラルマネージャーの岡 寛美 氏と、プリセールスマネージャーの伊藤 由佳 氏にお話をお聞きしました。


 IP 構築の秘訣 案ずるより産むが易し【1/14 更新】

(この記事は2017年11月7日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 The secret to building IP: It’s easier than you think の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     クラウド コンピューティングの人気が高まっていることから、パートナー様の競争は激化しています。このような状況にあってさらなる差別化を図るには、特定の業界内で独自の専門サービスを提供する必要があります。そして、ビジネスを差別化するにあたって最も収益性の高い方法は、知的財産 (IP) を構築することです。 パートナー様の大半はパッケージド IP の有望な点を理解してはいるものの (2017 年 6 月に MDC Research が実施したクラウド プラクティス開発スタディによると、経常収益ベースの粗利率は平均 70%)、一部のパートナー様はまだ投資する準備ができていないと感じています。しかし、そのビジネス チャンスは非常に大きいため、本格的にご検討されることをお勧めします。またこれとは別に、自覚のないまま IP を提供していて、有償サービスとしてビジネスを展開する準備が整っていないパートナー様もいらっしゃいます。


[パートナー事例]オルターブースが提供する「マイソース ファクトリー」に .NET Core や Azure Container Service などの最新技術が使われている本当の理由とは【10/10 更新】

株式会社オルターブース (以下、オルターブース) は、Microsoft Azure 上で OSS (オープンソースソフトウェア) を活用してきた実績を評価され、マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2017 の Open Source on Azure アワードを受賞。また、スタートアップ ベンチャーとして、オリジナルの調味料を作れるサービス「マイソース ファクトリー」が Microsoft Innovation Award 2017 のサムライ インキュベート賞も受賞しました。 なぜ、オルターブースはクラウド インテグレーターだけでなく、スタートアップ ベンチャーとしてマイクロソフトの最新の技術を使った革新的なサービスを開発しているのでしょうか。代表取締役の小島 淳 氏と取締役 Food Tech事業本部 総合プロデューサーの吉田 一直 氏に、お話を伺いました。


マイクロソフトとの提携により大きな成果を達成した Tech 系スタートアップ 4 社の事例【9/6 更新】

(この記事は 2017 年 7 月 17  日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Be Inspired: 4 Tech Startups Achieving More with Microsoft の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   スタートアップはさまざまな面で独自性を持っています。独特の文化や目標を持つだけでなく、働き方やソリューションまでもが一般の企業とは異なります。優れたアイデアをビジネスとして形にするのはだれにとっても難しい挑戦ですが、成功を収めている企業は、挑戦できることそのものが報酬の一部であると捉えています。 マイクロソフトは、立ち上げて間もないスタートアップを育成する場を設け、Tech 系スタートアップ コミュニティのあらゆる成長段階を支援する環境を整えています。Microsoft for Startups (英語) は、こうした企業の市場における可能性を伸ばすと共に、マイクロソフトのクラウド サービスを活用して、信頼できるインテリジェントな未来のアプリを開発、展開できるようにすることを目指しています。 今回は、マイクロソフト パートナー エコシステムのスタートアップの挑戦と成功の事例をご紹介します。


[パートナー事例] 日本ワムネットの「DIRECT! EXTREME」の基盤として Azure を CSP で提供~インテックのオープンなマルチ クラウド戦略と、最終的に Azure が採用された理由【9/5 更新】

2017 年 6 月 22 日、日本ワムネット株式会社 (以下、日本ワムネット) が新サービス「DIRECT! EXTREME (ディレクト エクストリーム)」の発表を行いました。これは 1 ファイル最大 2 TB という超大容量ファイルを、ファイル数無制限で高速転送できるというもの。その技術支援パートナーとして、サービス基盤に Microsoft Azure を提案したのが、株式会社インテック (以下、インテック) です。 それではなぜ Azure が採用されることになったのでしょうか。そしてそれによって得られたメリットとは?インテックでこの案件に携わってきた君塚 修 氏と渡辺 涼 氏にお話を伺いました。


[パートナー事例]地方のバス会社が抱える課題を最先端技術の活用で解決 ~ Azure 上で「バス予報」を提供するアーティサンの想いと取り組み【8/8 更新】

利用者のバス離れが進むことで経営状況が厳しくなり、過疎地域の廃線も増えているバス業界。この問題を解決するため、最新技術を活用したバス ロケーション システム「バス予報」を Microsoft Azure 上で提供しているのが、アーティサン株式会社 (以下、アーティサン) です。 それでは「バス予報」を普及させるために、アーティサンはどのような取り組みを進めているのでしょうか。そしてその提供基盤として Azure を採用した理由とは。代表取締役の小山 才喜 氏にお話をお聞きしました。


[パートナー事例] きめ細かいサポートとマルチ クラウド展開で販売パートナーのビジネス モデル拡大を支援~ CSP インダイレクトプロバイダーとしての ダイワボウ情報システム株式会社の想いと具体的な拡販施策【8/1 更新】

月額課金方式でマイクロソフトのクラウド サービスを取り扱える CSP プログラム。そのパートナーをダイワボウ情報システム株式会社 (以下、DIS) に紹介していただき、インタビューを行ってきたこのシリーズの最終回は、CSP インダイレクトプロバイダーとして活躍する DIS 自身に、ご登場いただくことになりました。DIS はどのような想いで CSP インダイレクトプロバイダーになり、具体的にいかなる施策を進めているのでしょうか。CSP ビジネスを展開する販売推進本部 販売推進3部 SW1グループの皆さまに、お話をお聞きしました。


[パートナー事例] 次世代テンプレート型クラウド サービス「Taskalcloud」の提供で Office 365 をもっと直感的に~その開発ノウハウの蓄積でビジネスの幅を広げるアイシーソフト【7/25 更新】

月額課金方式でマイクロソフトのクラウド サービスを取り扱える CSP プログラム。そのパートナーとして活動しているクラウド リセラーが、どのようにクラウド ビジネスに取り組み、いかなる成果を上げているのか、興味を持たれている方も多いのではないでしょうか。そこで、クラウド ディストリビューターであるダイワボウ情報システム株式会社 (DIS) に複数の CSP パートナーをご紹介いただき、インタビューを行いました。今回ご登場いただくのは、株式会社アイシーソフト (以下、アイシーソフト)。取締役 クラウドビジネス本部長である吉田 健三 氏と、クラウドビジネス本部 営業マネージャーの橋澤 聡 氏に、お話をお聞きしました。