効果的で優れたカスタマー エクスペリエンスを構築するための 3 つの秘訣【8/25更新】

(この記事は2018年7月11日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事three-keys-creating-powerful-effective-customer-experienceの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   今日の市場で競争力を維持しようと急ぐあまり、多くの企業がバズ マーケティングやブランディング、イノベーションにばかり気を取られています。どれも非常に重要ではありますが、他にも必要ながら見落とされがちな要素があります。それはカスタマー エクスペリエンス (CX) です。製品やサービスの使い勝手や、自社との取引について顧客に満足してもらえなければ、どれだけ派手な宣伝を打とうと意味はありません。


FY19 最新のマイクロソフト販売エコシステムとは【8/18 更新】

※ 上記の図、および本文中の人数、数は、特に注釈がない限りいずれもマイクロソフト世界全体の数字です。 マイクロソフトの使命は、地球上のすべての人や組織がより多くを達成できるようにすることです。マイクロソフトは間接販売を主体とする企業であるので、それを可能にするのは弊社のパートナーである貴社です。マイクロソフトは貴社がより簡単に弊社の顧客にリーチできるようにしたいと考えています。 マイクロソフトには 4 段階の共同販売の仕組みがあります。この記事では、それぞれの段階の仕組みの概要を解説しつつ、将来的な拡張の方向性についてもお知らせします。


ビジネスの成功は従業員の育成から【8/9 更新】

(この記事は2018年7月26日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Business success starts with empowered employees の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     ビジネスの成功と高い収益性を実現するための原動力となるのが従業員です。そして、ビジネスの変革にはイノベーションを生み出す企業文化の確立が欠かせません。 ビジネスの変革を真に達成したパートナー様は、まず従業員と企業文化の変革から取り組んでいます。企業文化は企業にとっての魂です。ビジネスの形態がタイム アンド マテリアル (T&M) 契約のプロジェクトから年間契約のサービス提供へとシフトするにつれて、企業文化には創造性やイノベーションが求められるようになり、従業員がビジネスの成長につながる画期的なアイデアを追及できるように支援する必要性が高まっています。


カスタマー エンゲージメント モデルの変革で差別化を図る【8/5 更新】

(この記事は2018年6月28日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Stand out by disrupting the customer engagement modelの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   クラウドの利用と最新テクノロジの導入により、ビジネス上のやり取りが様変わりしつつあることを、多くのお客様がはっきりと感じています。お客様は、競合他社がエコシステム内でのブランド差別化と関係構築のために、さまざまな手法を駆使している様子を目の当たりにしているのです。


ダーク マーケティングがビジネスに与える影響【8/4 更新】

(この記事は2018年6月25日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 How can dark marketing impact your business?  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   ダーク マーケティングとは マーケティング活動で他社に対して優位を保つことは、並大抵の苦労ではありません。ところが、その苦労をいっそう激増させる新たなアプローチが登場しました。 それは「ダーク マーケティング」と呼ばれ、デジタル マーケティングの世界を一変させつつあります。このアプローチについて理解し、対抗策ではなく活用策を見つけ出すことが、ブランドの成功を収めるうえでは不可欠です。 この名称はマイクロソフト パートナーの BrandTotal が考案したもので、このデジタル マーケティングの手法が他社から見えないところで行われることから「ダーク」と呼ばれています。


FY19 のプランを作成しましょう【7/30 更新】

米国ネバダ州ラスベガスで行われた Inspire 2018 が終了しました。Inspire 2018 にご参加いただいた皆様には、現地で多くの米国/日本マイクロソフト社員や他のパートナーとお会いいただいたかと思います。帰国後には、得られたご経験やつながりを用いて以下の 3 つのことを実施することをお勧めします。   30 日以内にプランを作って戦略的な決定をしましょう。社内でも共有してプランを進めてください。社内でも管理職のレビューと承認を経てください。 つながりリクエストをフォローしましょう。会った人々と LinkedIn などのソーシャルでつながっていると、今後のビジネスを進めるのにスピード感をもって進めることが可能になるでしょう。 1か月後にマイルストンを設けて、進捗を見てみましょう。


Azure Reserved VM Instances と Server サブスクリプションの併用でコストを大幅に削減【7/29更新】

(この記事は2018年5月10日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Better together: Azure Reserved VM Instances and server subscriptions の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   お客様にとっての価値を高め、パートナー様のビジネスを拡大 マイクロソフトは先日、クラウド ソリューション プロバイダー (CSP) プログラムで Azure Reserved Virtual Machine Instances (Azure RI) の提供を開始すること、および今後 Windows Server および SQL Server サブスクリプションの提供を予定していることを発表しました。


IT 部門の進化と変革【7/28更新】

(この記事は2018年5月4日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 The (r)evolution of IT の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)       ここ数年お話ししてきたとおり、企業の IT 部門の役割は変化しつつあります。クラウドの台頭と共に、IT 部門はデータ センター業務から解放され、ビジネスを差別化、推進する重要な役割を担うことが予想されてきました。そして今、この予想が現実になろうとしています。クラウドでデータを利用できるようになったことで、イノベーションは新たな時代を迎え、IT リーダーは長年にわたるビジネスと IT のギャップを埋める方法について検討しています。


新しい専門分野のビジネスを構築する方法【7/20更新】

(この記事は2018年7 月18日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 New pathways to your next specialized practice の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     自社の能力やビジネス モデルに合ったプラクティスを新たに構築して拡大するためには、多くのことを調査し、学習し、検証する必要があります。マイクロソフトでは、専門的なプラクティスを構築する際にさまざまな場面で役立つリソースを提供しています。


マイクロソフトとのパートナーシップによる新しいビジネス チャンス【7/19 更新】

(この記事は2018年7月17日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 New opportunities for partnering with Microsoft の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   マイクロソフトへのご要望として、パートナーの皆様からは、お客様に働きかけ、緊密に連携し、デジタル トランスフォーメーションを推進して、お客様がより多くの成果を達成 (英語) できるようにサポートしてほしいという声が寄せられています。一方で、お客様からは、自社の顧客に対応し、従業員を支援し、業務を最適化して、製品を変革するために適切なソリューションを見つけられるように手助けしてほしいという声が挙がっています。日々の連携を通じて、マイクロソフトはパートナー様がさまざまな可能性を形にしていることを実感しており、それに応えるべく、マイクロソフトはパートナー様とお客様の成功をサポートすることをお約束します。