[パートナー成功事例] bitFlyer の「miyabi」でブロックチェーン技術を活用した日本初の不動産情報管理システムを構築~積水ハウスが進める新規事業の取り組みと目指す世界〜【2/12更新】

「ブロックチェーン技術で不動産情報を管理する」、この日本初のプロジェクトを推進し大きな注目を集めているのが、積水ハウス株式会社と株式会社bitFlyer です。なぜブロックチェーンなのか、なぜ「miyabi」を選んだのか、そして現在プロジェクトはどこまで進み、最終的に何を目指しているのでしょうか。積水ハウス株式会社の上田 和巳 氏と神谷 佳之 氏、株式会社bitFlyer の市薗 啓太 氏に、お話を伺いました。


[パートナー成功事例]「Microsoft Teams 電話システム」を国内で初めて顧客に導入~協立情報通信が展開する「クラウド利用価値創造」の取り組み【2/4更新】

外線発着信の電話機能を Microsoft Teams に統合できる Microsoft Teams 電話システム。その国内初の導入事例が、2018 年 11 月に稼働を開始しました。これを手掛けたのが協立情報通信株式会社 (以下、協立情報通信)。法人顧客を対象に、幅広い経営情報ソリューションを提供している企業です。それでは、この事例はどのような経緯で案件化され、導入の結果いかなるメリットをもたらしているのでしょうか。そしてクラウド ビジネスに対する同社の基本姿勢とは。情報通信システム部 部長の渡辺 正志 氏、設計・構築グループ グループ長の中島 俊一 氏、そして営業グループの矢澤 克之 氏に、お話をお聞きしました。


[パートナー事例] “遅いわね。止まって見えるわ…” ~ プライム・ストラテジーの「KUSANAGI」による Web システムの数千倍の高速化【1/14更新】

今日、WordPress は Web システムとして広く使用されています。その WordPress を数千倍のレベルで高速化するプライム・ストラテジー株式会社 (以下、プライム・ストラテジー) の「KUSANAGI」を導入した企業ではどのようなメリットが生まれているのでしょうか。マスコット キャラクターに「遅いわね。止まって見えるわ」と言わせしめる「KUSANAGI」の特長とパフォーマンスについて、代表取締役の中村 けん牛 氏とマーケティング部長の楠木 大三郎 氏にお話をお聞きしました。


[パートナー事例] 統計こそが最強のツールである ~ データビークルの分析ツールが実現する「誰でもデータ サイエンティスト」【1/8更新】

今日、ビッグ データの価値と利用方法が国際レベルで議論されていますが、さまざまなソースから収集および蓄積されるビッグ データを十分に活用できていないビジネスは少なくありません。そんな現状に一石を投じるのが株式会社データビークルの分析ツール スイートです。同社が提供する「dataDiver」、「dataFerry」、そして近日リリース予定の「dataSniper」はどのようなメリットを提供するのでしょうか。代表取締役の西内 啓 氏と技術部門の根津 智幸氏にお話をお伺いしました。


[パートナー事例] ネットワーク カメラの新しい可能性 ~ 「アロバビュー コーロ」が実現する感情の数値化によるビジネス革新【12/17更新】

IoT の普及に伴い一般的になったネットワーク カメラは、これまで主に防犯や監視の目的で使用されていましたが、株式会社アロバ (以下、アロバ) が提供する映像プラットフォーム「アロバビュー」によって新しい可能性が開けました。映像統合管理ソフトウェア市場 No.1 のシェアを誇るアロバビューとマイクロソフトのクラウド テクノロジを組み合わせた画像解析サービス「アロバビュー コーロ」によってどのような未来が開けるのでしょうか。製品の特長と現場でのユニークな用途について同社代表取締役の内藤 秀治郎 氏にお話を伺いました。


[パートナー事例] クラウド時代の産学連携~京都大学とISAOが開拓する新しい文教市場【12/10更新】

現在の社会が抱える「子育て」をキーワードにした少子化対策に向けて、チャットボットを活用した取り組みが京都大学の学術メディアセンターで行われています。 同研究室を率いる小山田耕二教授は、日本 IBM を経て教鞭を執るようになったという異色の研究者。小山田教授は自身の研究を子育ての現場に活用するためのパートナーとして、マイクロソフト テクノロジーに精通する株式会社ISAOとチームを組み、新しい形の産学連携として子育て支援チャットボットの研究開発を進めています。


[パートナー事例] カスタマイズ可能で柔軟なチャット ボット プラットフォーム: インツミットの SmartRobot の機能と統合【12/4更新】

今日、チャット ボット サービスは、さまざまな業界の多くのエンタープライズで広く展開されています。台湾をベースにビジネスを展開するインツミット株式会社が高度なチャット ボット サービス向けに提供する統合インフラストラクチャである SmartRobot は、フロントエンドとバックエンドの両方で独自の多くの機能を備え、エンタープライズの顧客とエンドユーザーの双方に多くのメリットを提供しています。自然言語処理における同社の豊富な経験とマイクロソフト テクノロジとの高い親和性をベースに、インツミットは台湾で最大の市場シェアを取得しています。このレポートでは、インツミットの CFO を務める晏毓聰 (Y.T. Yan) 氏のインタビューを紹介します。