[ハンズオン] Azure IaaS 応用編 – 高可用性の確保・運用管理・セキュリティ対策【11/18更新】

[ハンズオン] Azure IaaS 応用編 – 高可用性の確保・運用管理・セキュリティ対策 2018年11月26日(月) 13:00-17:00(12:45開場) 日本マイクロソフト株式会社 品川本社 30F 30C-13 <概要> このハンズオントレーニングでは、IT Proを対象にAzure仮想マシンの可用性の確保、運用管理、セキュリティ対策をAzure基本機能とMicrosoft Operations Management Suite(OMS)で実現する方法を解説と演習を通じて習得します。


Ignite 2018 において、セキュリティの強化と AI の普及推進策を発表【10/30更新】

マイクロソフトは、年次 IT イベント Ignite 2018 において、IT セキュリティ強化の重要性を訴え、多様なセキュリティ関連プログラムと製品を発表しました。その 1 つが、Microsoft 365 の顧客の環境を評価し、推奨を行うレポートカードを作成する Microsoft Secure Score です。同製品により、セキュリティ被害を 30 分の 1 にまで削減可能です。そして、Microsoft Authenticator は、パスワード不要のログインなどの機能によって安全なサインオンを実現します。また、マイクロソフトは、AI for Humanitarian Action プログラムを新たに発表し、AI へのアクセスを民主化するというコミットメントをさらに前進させました。同プログラムは、災害対策、児童の支援、難民保護、人権の尊重などの目的に AI を活用することを目指しています。  


日本マイクロソフトの金融機関や公共機関に向けてのクラウド利用促進支援策【10/21 更新】

マイクロソフトでは、Azure を始めとして、Microsoft 365(Office 365)、Azure DevOps(旧 Visual Studio Team Service)、Dynamics 365 など広範なパブリッククラウドサービスを提供しており、これらは国際的および各国のセキュリティやコンプライアンス基準を満たしております。ISO 27001、ISO 27018、HIPAA、FedRAMP、SOC 1、SOC 2 などに加えて、クラウドセキュリティゴールドマークにも対応しており、金融機関をはじめ、高いセキュリティ基準が求められるお客様のニーズに対応しています。また、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)が定める統一基準に準拠し、日本でサービス提供しているパブリッククラウドベンダーとして、クラウド セキュリティ ゴールドマーク (CS ゴールドマーク)を初めて取得し、政府情報システムにおいても安心して導入・利用いただけるサービスとなっています。


金融情報システムセンター (FISC) からの新安全対策基準 (第9版) にいち早く対応するマイクロソフトのクラウドサービス【9/19 更新】

  2018年3月に金融情報システムセンター (FISC) から「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」の第9版が公表されました。マイクロソフトでは、「FISC 安全対策基準 第 9 版」に対するする各クラウド サービスの対応状況に関して、クラウド事業者としてマイクロソフトが実施済みの対応、ご利用頂くお客様側での実施が必要な対応について整理したチェックリスト・ホワイトペーパーを提供しています。お客様は、本ドキュメントを参照頂くことで、お客様側が対応すべき範囲に絞った効率的な対応が可能になります。


需要予測、ターゲット分析向けビッグデータ分析ソリューション

[提供: 株式会社インターネットイニシアティブ] ビッグデータを活用するクラウド環境構築を支援 Microsoft Azure 上にビッグデータ処理基盤を構築・提供、初期投資を抑え迅速に活用開始 ビッグデータを具体的に活用した施策の策定支援 速やかなスタートアップ 信頼性の高いオンプレミスとの連携


監視カメラ画像解析サービス (アロバビューコーロ)

[提供: 株式会社大塚商会] 見えないをカタチにする、監視カメラ+データ集計&解析 監視カメラと画像解析を組み合わせ、「アロバビューコーロ」という画像解析サービスで、カメラに映った人物(顧客や従業員)の性別・年齢、新規・リピーター数、滞在時間、感情といったデータをリアルタイムに数値化し、効果的な販売促進、サービスの質を向上を支援します。