Top Contributors Awards! ASP.NET Core 2.0: CRUD Using Angular 5 And ADO.NET and many more!

Welcome back for another analysis of contributions to TechNet Wiki over the last week. First up, the weekly leader board snapshot…   As always, here are the results of another weekly crawl over the updated articles feed.   Most Revisions Award Who has made the most individual revisions   #1 Dave Rendón with 70 revisions.  …

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最新情報: Microsoft Partner Network の 2018 年 6 月の情報まとめ【6/30 更新】

パートナー様必見の 6 月のアップデートが更新されていますのでお知らせします。お時間のある時にぜひご覧ください。 閲覧には MPN アカウントでログインが必要なものもありますのでご注意ください。   [イベント] … パートナー様向けイベント情報 [セミナー] … パートナー様向けセミナー情報 [トレーニング] … スキルアップ支援情報 [セールス] … 営業/マーケティングご担当者向け情報 [テクニカル] … 技術者向け情報 [サポート] … サポート情報 [製品] … 製品情報 [ライセンス] … ライセンスに関する情報 [プログラム] … パートナーネットワークに関する情報


Windows クライアント用 On-Demand Assesment (オンデマンド アセスメント) のセットアップ方法

※最終更新: 2018/08/16 Office 365 のサブスクリプションだけでは不十分かもしれない旨のコメントを追加、On-Demand Assessment Setup によってインストールされたエージェントではデータが送付されない現象の注意 マイクロソフトの有償サポートであるプレミア サポートの中の、企業のお客様を対象としたサポートは、順次ユニファイド サポートに変わっていきます。 日本語: https://www.microsoft.com/ja-jp/services/Microsoft_Unified_Support.aspx 英語: https://enterprise.microsoft.com/en-us/trends/microsoft-unified-support-solutions/ この新しいユニファイド サポートでは、オンデマンド アセスメントが利用できるようになっています。 これは RAP as a Service の後継として仕組みを大きく変え、Auzre Log Analytics  (旧OMS: Operations Management Suite) を利用する形へと進化したアセスメントです。 (これに伴い RAP as a Serivice はメインテナンス モードとなりアップデートはされなくなっています) このアセスメントを利用するには、Log Analytics の利用が必須となるため、順を追ってセットアップ方法を説明します。 事前準備 Azure の有償サブスクリプション (MSDN 付属の月額の使用料金があらかじめ設定されているものは OK です) が必要となります (30日間の無償テナントでは、Log Analytics は利用できません)。そのため、すでに Office 365*1 や Azure を他の用途で利用している場合は、Log…


Ghost Management Point: Duplicate MP entries in the Location Services Log

Hello Y ’all, Here an interesting issue I recently work with, this is the case of the Ghost Management Point. Spooky? Ow Yea. The Symptoms: Client machines suddenly stopped getting new software, new updates, new policies. Upon further investigation, LocationServices.log at the client machines, gave us the first clue: LocationServices 14508 (0x38ac) Refreshing security settings…


Announcing availability of the Surface Connect to USB-C Adapter for Surface Pro and Surface Laptop

Today we are pleased to announce that the Surface Connect to USB-C adapter is now available in commercial channels and through the Microsoft Store Business Desk in the United States, Canada, Australia, New Zealand, and the United Kingdom. Add USB-C capability to Surface Laptop or the newest Surface Pro with this convenient adapter that supports…

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Tip o’ the Week 437 – Mapping of Minds

Like just about every other productivity technique, “Mind Mapping” has vociferous proponents and those who’ve tried it but never quite made it stick. The general idea is to try to represent a complex but related series of thoughts and topics onto a diagram that helps to organise them, and to aid recall. Mind maps are…

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Policy Analyzer – minor update

Policy Analyzer is a utility in the Security Compliance Toolkit for analyzing and comparing sets of Group Policy Objects (GPOs). We have just posted a minor update that resolves a localization bug reading some non-English advanced auditing settings files (audit.csv), and another bug that would cause Policy Analyzer to crash when reading an invalid GPO backup…


Windows Update 実行時のプロキシ設定 #2 設定篇

みなさま、こんにちは。WSUS サポート チームです。 今回は第 1 回の「考え方篇」に引き続き、Windows Update 実行時のプロキシ設定の具体的な手法について、オススメの設定と注意点を紹介していきます。「Windows Update を実行するときにプロキシ設定って必要なの?」という方は、まずは「考え方篇」をご参照ください。   プロキシを利用する環境でのオススメの設定 プロキシを利用する環境の場合には、Windows Update の実行時にプロキシ設定が読み込まれるように設定を行っていただく必要があります。オススメの設定としては、以下の 2 種類があるため紹介をします。是非以下のいずれかの設定について、ご検討をください。   A. WPAD を利用した設定方法 WPAD (Web Proxy Auto-Discovery) はクライアントにプロキシの設定を自動配布するための方法として開発された技術であり、WPAD を利用すると DHCP サーバーもしくは DNS サーバーからプロキシの設定をクライアントに対して自動的に配布することが可能です。 Windows Update による通信でも WPAD は参照されるため、WPAD を利用することで各クライアントにて個別にプロキシの設定を行うことなく、プロキシ経由で通信を行うようすることが可能です。 WPAD の設定方法の詳細については、以下ブログで紹介しているため、ご参考としてください。 “WPAD” について https://blogs.technet.microsoft.com/jpieblog/2014/10/22/wpad/ また、特にクライアント端末を外に持ち出すような環境では、静的にプロキシ設定をクライアントにしてしまうと、外部のネットワークに接続したタイミングで、意図せずプロキシ設定が読み込まれてしまう可能性があるため、WPAD の利用を是非ご検討ください。   B. IE および WinHTTP の両方に静的にプロキシ設定を行う方法 Windows Update の通信で確実にプロキシ設定を読み込ませるためには、IE (Internet Explorer)…


Windows Update 実行時のプロキシ設定 #1 考え方篇

みなさま、こんにちは。WSUS サポート チームです。 今回は Windows Update を実行する際のプロキシ設定について、2 回に渡ってご案内をいたします。第 1 回は「考え方篇」、第 2 回は「設定篇」となります。 プロキシの設定が正しく行われていないと、Windows Update が上手くいく環境もあれば、失敗する環境もある等、複雑な状況に陥りがちです。このような場合には、「なぜ上手くいく環境と失敗する環境があるのか?」「バージョン毎に微妙にエラーが異なるのはなぜか?」といった目の前に起きている事象に焦点を当てるよりも、まずは「そもそも正しくプロキシが参照出来るよう設定されているか?」といった観点で確認を進めていく必要があります。 クライアントの導入時に、ネットワーク環境に合わせて適切にプロキシ設定が行われていれば、特に改めて考慮する必要はないのですが、本記事では改めて順を追って説明していきます。   Windows Update するためにプロキシ設定は必要か? これはよくお問い合わせいただく質問ですが、ご利用のネットワーク構成や運用に合わせて設定を考慮していただく必要があるため、弊社から一概に申し上げられる情報はありません。 「プロキシ設定が必要か判らない!」という場合は、まず自社内でネットワークの担当等に、Windows Update の通信がプロキシ サーバーを経由する必要があるのか確認をしてみましょう。 例えば、以下のようにクライアント – WSUS サーバー間の通信で、プロキシ サーバーを経由する必要がないネットワーク構成の場合には、WSUS サーバーに対する Windows Update を成功させるためにプロキシの設定をする必要はありません。 [ 例 1 ] 対して例えば以下のようなネットワーク構成の場合には、WSUS サーバーへの接続にプロキシ サーバーを経由する必要があるため、Windows Update を成功させるためには、プロキシ設定が必要となります。 [例 2] ただし、例えば例 1 の構成でも、WSUS サーバー以外への通信は、プロキシ サーバーを経由させたい場合には、クライアントへプロキシの設定を行った上で WSUS サーバーへの通信はプロキシを経由しないように、バイパスの指定に WSUS サーバーの URL…


[親展] メールを受信する場合、自動マッピングで追加されたメールボックスにて未読件数が表示されるが、該当メールが表示されない

こんにちは。日本マイクロソフト Outlook サポート チームです。   フル アクセス許可の権限を持つユーザーの Outlook プロファイルに自動マッピングで追加されたメールボックス (共有メールボックスやユーザー メールボックス、リソース メールボックスなど) 上で、秘密度が [親展] に設定されたメールを受信すると、ユーザーは Outlook からこのメールを参照できません。 これは想定された動作です。 なお、自動マッピングが無効で、該当メールボックスを追加のアカウントとして追加した場合、本事象は発生しません。   秘密度が [親展] のメールは特殊なアクセス権 (非公開フラグ) により管理されており、追加のメールボックスと呼ばれる機能と同等の自動マッピングでは追加の設定を行わない限り参照ができない動作となります。 Outlook でフル アクセス許可の権限を持つユーザーが該当メールボックス上で [親展] のメールを参照するには、以下の方法があります。  Outlook on the Web をご利用する方法 自動マッピングを無効にし、Outlook にて該当メールボックスを追加のアカウントとして追加する方法 Outlook にて [ユーザーへ非公開アイテムのアクセス権] を付与する方法 (自動マッピング有効のまま) ※ Exchange Online のご利用環境の場合、Outlook on the Web かコマンドで設定する方法もありますので、補足の部分をご参照ください。   本ブログでは、上記の 3 番の方法をそれぞれご紹介します。  …