SharePoint Add-on Tools

[提供: テックインフォメーションシステムズ株式会社] SharePointのかゆいところに手が届く、SharePointのAPIを使用して開発された利便性向上アドオン製品です。 複数のラインナップを提供しており、必要な製品だけをチョイスしてご購入いただけます。 特に、ワークフローフィールドは、SharePoint標準の画面上で承認などのユーザ操作もでき、設定画面も標準画面内で提供。 承認操作、メール送信、アイテムの権限設定など、柔軟なワークフローを構築できます。


Exchange連携グループスケジュール

[提供: テックインフォメーションシステムズ株式会社] Webブラウザで表示するスケジュール表です。 Exchangeから各ユーザーの予定表を取得して、グループ単位で表示します。 横軸に時間を表示するスタイルでスケジュールが見やすく、週別・日別を切り替えて表示します。 Webブラウザだけで利用でき、週別表示で1週間の予定もコンパクトに一覧できるため、チームの予定を効率的に把握することができます。


Outlook階層型アドレス帳

[提供: テックインフォメーションシステムズ株式会社] Outlookに対応する高機能アドレス帳アドインソフトです。 大量になりやすいアドレス情報を階層構造で整理し、見やすく表示。 充実の検索機能で目的のアドレスを素早くピックアップでき、毎日のメール作成をスマートにします。


IoTスタンダードパック

[提供: 東芝デジタルソリューションズ株式会社] クラウド型サービス IoT スタンダードパック グローバル化が進むIoT時代に、「見える化」は付加価値増大の第一ステップになります。現場で何が起こっているのかをいち早く把握できるサービスは、御社の保守業務や製品ライフサイクルの最適化に貢献致します。 製品をスマート化することでユーザー拠点で稼働する製品の見える化 遠隔監視を実現 お客様の製品を購入したユーザー各社へ稼働状況の見える化サービス


e-カルテ

[提供: 株式会社ソフトウェア・サービス] 医師診察診療録のみでなく、看護記録、リハビリ、栄養指導など病院総合カルテによる院内情報の共有化(共通インターフェイスによる入力/参照)を実現しています。


輸送品質見える化・分析クラウドサービス

[提供: 東芝デジタルソリューションズ株式会社] IoTで温度管理輸送を支援する、輸送品質を左右する各種データを収集、業務情報と連携 「輸送品質見える化・分析クラウドサービス」は、日常的に輸送環境状態を把握する必要がある荷物−冷凍・冷蔵食品、生鮮食料品、酒類、医薬品、フィルムなどの化成品−について、温度・湿度・衝撃などの輸送環境情報と輸送業務情報を関係付け、輸送品質を「見える化」、「分析」します。 本サービスは東芝IoTアーキテクチャーSPINEX™(スパインエックス)に基づき開発されたクラウドサービスです。


サーバーレス化移行支援サービス

[提供: 株式会社TOSYS] Webサイト・Webアプリケーションサーバーレス化 設計から運用までトータルサポート、PaaS 環境への移行を支援 クラウド化する上での最適な構成案 Azure に移行するための技術支援 運用監視もおまかせで管理者の負担を軽減 オンプレミスやIaaS などサーバー上で働いているWeb サイト・Web アプリケーションの Azure PaaS への移行を支援します。


PrimeCloud for Developers

[提供: SCSK株式会社] クラウドの特徴である冗長性、リソース導入の簡易性を最大限に活かしたクラウド型の開発環境サービスです。  


フィールドサービス業務 YOKOGAWA Model

[提供: 横河ソリューションサービス株式会社] YOKOGAWAのサービスビジネスにおける実績をモデル化 フィールドサービス業務で、短期間かつ低コストで導入可能なYOKOGAWA Model の Dynamics 365 を導入します。現状の運用をヒアリングしたうえで、Dynamics 365 を使用してのあるべき姿を見据えて、機能要件を設定・コードレスカスタマイズのスパイラス方式で実現し都度ユーザ様が確認のサイクルを繰り返し、あるべき姿に近づけます。また設置デバイスと Azure IoT スイートの連携でトータルソリューションの実現が可能です。


Azure ディスクリソースと仮想マシンディスクの関連付け方法

こんにちは。Azure サポートチームの田添です。 本稿では、仮想マシンにアタッチされている Azure のディスクリソースと仮想マシンから認識しているディスクとの関連付け方法についてご紹介いたします。 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。 工程概要 Azure ディスクリソースと仮想マシンから認識されるディスクとの関連付けは、”LUN (Logical Unit Number)” を用いて行います。 Azure ポータルにて確認される LUN と仮想マシンにて確認される LUN が一致するディスクが同一ディスクでございます。 Azure ポータルからの LUN 確認方法 ARM モデルの仮想マシンの場合 “すべてのサービス” -> “Virtual Machines” -> “ディスク” より、仮想マシンにアタッチされたディスク一覧を表示 各データディスクに対応する “LUN” 列の番号を確認 クラシックモデルの仮想マシンの場合 “すべてのサービス” -> “Virtual Machines” -> “ディスク” より、仮想マシンにアタッチされたディスク一覧を表示 確認対象ディスクを選択 “論理ユニット番号 (LUN)” を確認   仮想マシンからの LUN 確認方法 Windows 仮想マシンの場合 “Windows +…