最新情報: Microsoft Partner Network の 2017 年 9 月の情報まとめ【9/30 更新】

パートナー様必見の 9 月のアップデートが更新されていますのでお知らせします。お時間のある時にぜひご覧ください。 閲覧には MPN アカウントでログインが必要なものもありますのでご注意ください。   [イベント] … パートナー様向けイベント情報 [セミナー] … パートナー様向けセミナー情報 [トレーニング] … スキルアップ支援情報 [セールス] … 営業/マーケティングご担当者向け情報 [テクニカル] … 技術者向け情報 [サポート] … サポート情報 [製品] … 製品情報 [ライセンス] … ライセンスに関する情報 [プログラム] … パートナーネットワークに関する情報


Luper’s Learnings – Azure Technical Community for Partners (September 2017)

Welcome to the September 2017 monthly edition of Luper’s Learnings. Here we are at the end of September. With Ignite coming to a close today, I have lots and lots to share with you. Grab a cup of coffee, other beverage or, perhaps even a snack as you settle in for this jumbo edition of…


クイック実行版の Outlook 2016 で POP や IMAP のアカウントを設定すると「問題が発生しました」エラーで失敗する

2017/10/11 コントロール パネルの [Mail (Microsoft Outlook 2016)] アイコンを従来のアカウント設定画面に戻したため、内容を更新しました。 2018/03/27 アカウント追加画面も新しい画面に変更されていることを追記しました。 2018/04/02 Windows 10 ストアアプリ版の Outlook では、コントロール パネルに [Mail(Microsoft Outlook 2016) (32 ビット)] アイコンが表示されないことを追記しました。 Office 365 ProPlus や Office 365 Solo などのクイック実行版の Outlook 2016 の新しいビルドでは、以下の画面がシンプルな新しい画面に変更されました。 ・Outlook 2016 初回起動時のアカウント設定画面 ・Outlook 2016 の [ファイル] タブ-[アカウント設定]-[アカウント設定]-[新規] からのアカウント追加画面 この新しいアカウント設定画面では、サーバーが自動構成できるように構成されている場合はメールアドレスを入力するだけで設定を完了できるようになります。 しかし、弊社ではこの新しいアカウント設定画面から SMTP 認証を必要としないメールサーバーに接続する POP や IMAP のアカウントを設定する際に、以下のいずれかのエラーが発生して失敗する問題が発生することを確認しています。 ↑指定した暗号化方式を使用して送信 (SMTP) サーバーに接続できませんでした。送信 (SMTP)…


“NOW it makes sense!” – Microsoft’s Collaboration Story in a Single Slide

By David Branscome Partner Technical Architect   Who knew PowerPoint would make my day today? One simple, elegant, PowerPoint slide. And just like that, the picture of Microsoft’s collaboration strategy became clear and explainable. This is the slide I’m talking about. The slide was part of the presentation given by Microsoft’s Office 365 Marketing Chief,…


はじめよう Microsoft Teams 第2回

こんにちは、Teams サポートチームの の吉野です。 今回は Teams の管理について説明させていただきます。 [5/15 インターフェイスが変更になっていたので記事及び画面ショットを変更しました。] 全体の設定 前回もご説明させていただきましたが、 管理センターを起動し、[設定]-[サービスとアドイン]より Microsoft Teams を選択します。 すると以下のような画面が出てきます。 一番上のオプションはテナント全体で Teams をON/OFFするスイッチになります。 こちらの注意書きにある通り、ここで無効にしてもユーザーライセンスがONであれば、タイル状にはTeamsが表示されます。 これは、プレビュー版の設定の名残となりまして、将来的にはこの設定は利用できなくなります。そのため、現段階で ユーザーランセンスでON/OFFを制御されることをお勧めいたします。 次に各設定を見ていきましょう。 まずはテナント全体の設定です。 [組織図]とはユーザーと同僚、上司を表示する機能になります。必要に応じてON/OFFします。 [Microsoft Teams がない受信者は Skype for Business を使用できます] はそのままの意味で、Skype for Businessユーザーとのチャットが可能になります。 相手がTeamsを利用している場合はTeamsを利用することになります。 [T-Bot によるプロアクティブヘルプメッセージを利用する] は Bot を利用したヘルプ機能なのですが、現在日本語に対応しておりません。 興味がある方は[チャット]で[T-Bot] を検索し話しかけてみてください。例えば How do I leave a team? などと聞いてみます。 [メールの統合] についてですが、チームを作成すると Office 365 グループが作られ、メールアドレスが付与されます。 チーム内のチャネルに対してもメールアドレスを付与し、メールを送ることで記事を投稿できます。 この機能を有効にするかどうかという設定になります。 [Microsoft Teams…


超高速開発プラットフォームサービス「FastAPP on Azure」

[提供: SCSK株式会社] システム内製化のための先進のクラウドプラットフォーム~「超高速開発ツールとマネージドサービス」のDevOpsプラットフォームをAzure 環境で構築 FastAPPは、自社開発のプログラミングレス「超高速開発・実行基盤」と、導入サポートから活用コンサルティングまで「充実のサポートサービス」を組み合わせた、SCSKならではの「安心のマネージドサービス」です。 案件管理や社内情報共有のポータルサイト、経費精算や基幹システムのフロントシステムといった業務アプリケーションを、部門システムから全社システム連携の規模まで柔軟に対応。さらに、IT部門を支援する多様なサポートにより、迅速な業務システム展開を実現します。


Red Hat on Azure による DevOps 開発

[提供: 株式会社オープンストリーム] OpenShift を活用して企業の戦略システムを構築 お客様の戦略システムの競争優位性を確立するためにDevOps で支援 OpenShiftを利用したプラットフォーム構築 アジャイルによるイテレーション開発 継続的な開発とデリバリー お客様の戦略システムにマッチするアプリケーション・プラットフォームを設計・構築して、アジャイルによる開発でお客様のビジネスプランに合わせて柔軟でスピーディなシステム開発をご提供します。構築したプラットーフォームやシステムをトータル的に保守・運用して継続的なシステム拡張をサポートします。  


Citrix on Azure

[提供: 関電システムソリューションズ株式会社] Azure をフル活用した Citrix の VDI を提供 マネージドサービスとクラウドを使った先進のVDI Citrix on Azure XenApp and XenDesktop 最新のCitrix Cloud を活用したクライアント仮想化(VDI) をご提供します。 「インターネット分離」あるいは「働き方改革」により再度注目を浴びているVDI。お客様の満足度が高いMicrosoft Azure からクライアント環境を配信することで、今まで以上に容易にVDI を導入できます。


建設業向けBIM3次元モデルデータのHololensを利用した可視化ソリューション

[提供: 株式会社ネクストスケープ] BIM 3次元モデルデータをHoloLensで可視化します 購買データに加え、属性データや行動履歴等のデータを総合的に用い、顧客とサイトとの親和性を向上 3次元モデルデータのコンバートが可能 3次元モデルデータをアセットとして管理可能 BIM で作成された3次元モデルデータをHoloLens で可視化できるように、①モデルデータのコンバート、②HoloLensで可視化する為のデジタルアセットとして管理が行えます。 このソリューションをHoloLens と組み合わせて利用することで、3次元モデルデータを利用した施工中の建設現場で実際の図面と現在の施工状況を可視化することがでます。 それにより現場での炭出しを簡略化し、施工イメージを立体的に原寸大で可視化することでミスを抑止することが期待できます。


データ分析/予測/最適化ソリューション

[提供: 株式会社アラヤ] 商用/Iotデータの分析と将来予測を行い最適解を求める。 商用/IoTデータの分析と将来予測を行い最適解を求める、また画像やIoTセンサデータの認識を実行 データ分析/予測/最適化のソリューションの提供 画像/IoTデータの識別アプリケーションの提供 深層学習の低演算量化や高速化ツールの提供