Audit and Control Management Server 2013 – "The content type text/html of the response message does not match the content type of the binding" error

When attempting to use the Difference Tool to compare changes on the Change History Details page when clicking on the Old or New Value in Audit and Control Management Server 2013:   you may receive the following error:   The content type text/html of the response message does not match the content type of the…


Mailbox and mail sending permissions

I recently had a case where we encountered an “issue” where users granted full mailbox access and send-on-behalf-of to a shared mailbox were able to use OWA to send as the shared mailbox. First, let’s take a step back and review permissions. I’ve summarized it in a table here: Type Permission Description How to Grant…


[ 全国 7 都市で開催決定 ] Windows Server 2003 サポート終了直前! 新環境への移行解説セミナー 【12/19 更新】

マイクロソフト パートナーネットワーク最新情報 2015 年 7 月 8 日サポート終了を迎える Windows Server 2003。ご利用いただいている皆様は新環境への移行の準備をどのように進めておられるでしょうか。 今回は、Windows Server 2003 の移行を円滑に進めていただけるよう、パートナー様向けの移行トレーニングをご用意しました。 本セミナーでは、各関連製品の移行について必要な前提知識や詳しい手順だけでなく、最新の技術情報を交えて解説します。 名古屋、大阪、札幌、広島、福岡、東京、仙台の 7 都市にて開催いたしますので、お近くの会場でご参加ください。 ▼ Windows Server 2003 サポート終了直前! 新環境への移行解説セミナーの詳細はこちら ※セミナーやキャンペーンなどは、一定期間終了後にページが Close になっている場合があります。ご了承ください。    


Your Browser is (not) Locked

Most ransomware has a binary file that needs to be executed before it can infect your PC. Ransomware usually relies on social engineering or exploits to infect unsuspecting users. However, some malware authors are bypassing this requirement with a new trick – browser lockers. Unlike traditional ransomware threats that lock the entire desktop, browser lockers only lock…


Cannot Migrate Mailboxes via third-party tools in synchronized environment

I happened to run into the same issue twice in one week–once with a large customer, and once with one of our partners. Here's a synopsis of the issue: Mailboxes cannot be migrated via 3rd-party tools because msExchMailboxGuid attribute in cloud is populated due to DirSync/AADSync. In my customer's scenario, they were using ILM 2007…


Windows Update クライアントの情報をクリアにする手順

こんにちは。WSUS サポートチームです。 今回は、WSUS においてよくある「更新プログラムの検出処理ができない」「更新プログラムのダウンロード処理ができない」「更新プログラムが期待通りにインストール出来ない」場合に、まず実施いただきたい対処方法をご案内します。 ご案内する手順については、エラーや発生事象別に原因を特定して対応するということを目的としたものではなく、とりあえずうまく動かない状況に直面したらまずはこれをやってみよう、ということを目的としたものになります。 WSUS による更新プログラムの配信を行っている場合、まずはエラーが発生した原因の追究より、更新プログラムのインストールをいち早く完了させたい、という状況に直面することもあるのではないでしょうか。 またユーザーが使用する PC のため、何度も対処策を実施するのが難しいという状況もあるかと思います。そのような場合、まず回避優先の対処が求められます。 今回の一連の手順では、Windows Update クライアント側の情報をクリアにすることで、クライアント側に残存しているダウンロード ジョブなどに起因した問題かや Windows Update 情報の不整合があるかどうかを切り分けるために有効な手順となります。当サポート部門に寄せられた多くのお問い合わせでご案内した実績のある手順であり、クライアント側に起因した問題であるかどうかの有効な切り分け方法となります。 但し、注意事項としましては、以下のような影響がございますので、十分ご理解いただいた上で本手順の実施をお願いいたします。 ・[更新履歴の表示] の情報がクリアされます。(作業履歴の情報ですので 現時点の適用状態や今後の適用動作には全く影響ありません) ・過去クライアント側の操作によって「非表示」設定(処理対象から除外)していた更新プログラムが存在する場合は、その設定が解除されます。 ~ 参考情報 ~ Windows Update の “更新履歴の表示” が示す内容について http://blogs.technet.com/b/jpwsus/archive/2013/08/22/windows-update-quot-quot.aspx SoftwareDistribution フォルダーのリセットと BITS ジョブのクリア 以下ステップを順にご実施ください。 a) 自動更新サービスと BITS サービスの停止 b) SoftwareDistribution フォルダーのリネーム c) BITS のジョブを削除 d) 自動更新サービスと BITS サービスの開始 e) 更新プログラム検出の確認 各手順の詳細は以下の通りです。 a) 自動更新サービスと…


Microsoft Exchange Server 2013の保守モデルについての補足

2016 年 9 月 23 日最終更新 Microsoft Exchange Server 2013 は、記事「Exchange 2013 の保守について」で紹介されている通り、従来までの更新プログラムのロールアップ (Rollup Update, RU) とは違う、累積更新プログラム (Cumulative Update, CU) という新しい形態で更新プログラムを提供するモデルに変更になり、いままで下記のリリースを行ってまいりました。これにより、記事「Exchange 2013 の保守について」でも触れられている様々なメリットが提供されます。SharePoint Server 2013 や Lync Server 2013 も CU モデルを採用しています。 今回は、皆さまからよくお寄せいただく CU での更新プログラムの提供モデルとサポートライフサイクルポリシーに対して改めてご案内させていただきたいと思います。   Exchange Server 2013 これまでのリリースとサポート期間   製品名     リリース日     ビルド番号   サポート期間   Exchange Server 2013 CU16     2017…


SharePoint JSOM を使用したアイテムの CRUD 方法

こんにちは SharePoint サポートの森 健吾 (kenmori) です。   今回の投稿では、SharePoint Online または SharePoint 2013 サイト上のページからJSOM (JavaScript オブジェクト モデル) を使用し、リストアイテムを CRUD (Create, Read, Update, Delete) 操作する方法についてサンプルを記載します。   前回の REST に関する投稿で記載した通りですが、SharePoint のクライアント サイド API は、下記のような用途で使い分けされます。   CSOM .NET ベースのクライアント サイド アプリケーションおよびプロバイダー ホスト型アプリ JSOM SharePoint サイト上のページから同じサイトのサイト コンテンツへのアクセス REST (JavaScript) SharePoint ホスト アプリのアプリ サイトからホスト サイトへのアクセス (ただし RequestExecutor を使用) (サンプル) REST (コード) .NET…


Scripting Tips and Tricks: CmdletBinding()

It’s been a little while since we’ve had a Scripting Tips and Tricks post… and, boy, what a topic to return on – CmdletBinding! The last Tips and Tricks post talked about using Write-Verbose in scripts and advanced functions. It’s just one of the features enabled with CmdletBinding. Here’s a snippet of what I had to say last time out:…