How to use custom fonts with Office Web Apps Server 2013

Scenario You would like to utilize custom fonts with Office Web Apps Server 2013 Resolution We have seen several instances of customers using custom fonts with Office Web Apps Server 2013; here is our compiled list of information surrounding using custom fonts. -Font files must be .otf files.  We have tested extensively with .ttf files…


Windows Update クライアントの情報をクリアにする手順

こんにちは。WSUS サポートチームです。 今回は、WSUS においてよくある「更新プログラムの検出処理ができない」「更新プログラムのダウンロード処理ができない」「更新プログラムが期待通りにインストール出来ない」場合に、まず実施いただきたい対処方法をご案内します。 ご案内する手順については、エラーや発生事象別に原因を特定して対応するということを目的としたものではなく、とりあえずうまく動かない状況に直面したらまずはこれをやってみよう、ということを目的としたものになります。 WSUS による更新プログラムの配信を行っている場合、まずはエラーが発生した原因の追究より、更新プログラムのインストールをいち早く完了させたい、という状況に直面することもあるのではないでしょうか。 またユーザーが使用する PC のため、何度も対処策を実施するのが難しいという状況もあるかと思います。そのような場合、まず回避優先の対処が求められます。 今回の一連の手順では、Windows Update クライアント側の情報をクリアにすることで、クライアント側に残存しているダウンロード ジョブなどに起因した問題かや Windows Update 情報の不整合があるかどうかを切り分けるために有効な手順となります。当サポート部門に寄せられた多くのお問い合わせでご案内した実績のある手順であり、クライアント側に起因した問題であるかどうかの有効な切り分け方法となります。 但し、注意事項としましては、以下のような影響がございますので、十分ご理解いただいた上で本手順の実施をお願いいたします。 ・[更新履歴の表示] の情報がクリアされます。(作業履歴の情報ですので 現時点の適用状態や今後の適用動作には全く影響ありません) ・過去クライアント側の操作によって「非表示」設定(処理対象から除外)していた更新プログラムが存在する場合は、その設定が解除されます。 ~ 参考情報 ~ Windows Update の “更新履歴の表示” が示す内容について http://blogs.technet.com/b/jpwsus/archive/2013/08/22/windows-update-quot-quot.aspx SoftwareDistribution フォルダーのリセットと BITS ジョブのクリア 以下ステップを順にご実施ください。 a) 自動更新サービスと BITS サービスの停止 b) SoftwareDistribution フォルダーのリネーム c) BITS のジョブを削除 d) 自動更新サービスと BITS サービスの開始 e) 更新プログラム検出の確認 各手順の詳細は以下の通りです。 a) 自動更新サービスと…


OAB Improvements in Exchange 2013 Cumulative Update 7

Note: Cumulative Update 7 (CU7) for Exchange Server 2013 will be released soonTM. Back in May, I discussed the changes we introduced in Exchange 2013 Cumulative Update 5. Specifically with CU5 and later, an OAB can only be assigned (or linked) to a single OAB generation mailbox. This architectural change addressed two deficiencies in the…


アドインの有効・無効について

こんにちは。日本マイクロソフト Outlook サポート チームです。 Outlook をカスタマイズする方法の一つにアドインの開発があります。 最近は誤送信防止のアドインなどを開発される方が多いようですね。 今回は、Outlook アドインの有効・無効についてご紹介します。 Outlook アドインの読み込み動作について Outlook は起動時に以下のレジストリを読み込みこれらの情報をもとに読み込むアドインを判別しています。 ユーザー単位のアドインの場合     キー : HKEY_CURRENT_USERSoftwareMicrosoftOfficeOutlookAddins<アドインの ProgID> コンピューター単位のアドイン (グローバル アドイン) の場合     キー :HKEY_LOCAL_MACHINESoftwareMicrosoftOfficeOutlookAddins<アドインの ProgID> 名前: LoadBehavior 値の型: REG_DWORD ※ ユーザー単位のアドインかコンピューター単位のアドインかは、アドインのセットアップによりますので開発元にご確認ください。 この LoadBehavior の値でアドインの読み込み状況がわかります。 LoadBehavior の値について LoadBehavior の値についての説明は後述の参考資料にも記載されていますので、各値の詳細はご参照いただければと思いますが、通常、アドインの読み込みに成功し当該アドインが有効になっている場合は、該当アドイン配下の LoadBehavior の値は 3 になります。 実際にアドイン Microsoft Outlook Social Connector で確認してみましょう。 アドインの読み込み状況は、以下の通り Outlook の COM アドイン一覧からも確認いただけます。…


PowerPivot for SharePoint 2013 – Data Refresh with Power Query error (UPDATED)

You may see a “Call to Excel Services failed” error when trying to perform a scheduled data refresh using PowerPivot for SharePoint on a workbook in SharePoint 2013 that has a Power Query connection to a data source. At this time, Power Query is not supported by SharePoint 2013 on-premise. Both data refresh in the…


O365 Auditoría de Buzones Compartidos – Mejores Prácticas

By: Caio Ribeiro Cesar, Rodolfo Lima, Jesús Santaella, Noah De Wit Cuando las empresas necesitan compartir recursos con diversos usuarios para que puedan leer y enviar mensajes de correo electrónico en un único buzón, utilizamos buzones compartidos (Shared Mailboxes). Con un buzón compartido, un grupo de usuarios puede acceder a datos y enviar correos desde…


エンタープライズ モードの設定方法について

こんにちは。日本マイクロソフトの北澤です。 今回は、Internet Explorer 11 でご利用いただける “エンタープライズ モード” の設定方法について、ご案内します。   エンタープライズ モードの基本的な機能については、以下のブログ記事でご案内しました。   早わかり!エンタープライズ モード http://blogs.technet.com/b/jpieblog/archive/2014/08/08/3635654.aspx    この度発表されたIEサポートポリシー変更に伴い、2016年1月12日より最新版のIEのみがサポート対象となりました。 そのため、現行の最新版であるIE11 への移行を考える時期に差し掛かっているかと思います。 そこで今回は、IE11 において互換性のある状態のために用意されたエンタープライズモードの使い方と設定方法をご紹介します。 サポートが終了してもIE8で表示したい、IE11とIE8で見たいページがそれぞれにある、という方にまずはとにかく使い始めてほしい機能です。 使い方はそれほど難しくありませんので、是非本記事を参考にしていただけると嬉しいです!   0.前提条件 2014 年 4 月にリリースされた以下の更新プログラムを適用することで、エンタープライズ モードをご利用いただくことが可能となります。 Windows 7、Windows Server 2008 R2  技術文書番号:2929437  タイトル:Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の Internet Explorer 11 のセキュリティ更新プログラムについて (2014 年 4 月 8 日)  URL:http://support.microsoft.com/kb/2929437/ja…


Límite de reglas en un ambiente de Office 365

By: Caio Ribeiro César, Carlos Annes, Jesús Santaella Este artículo hace referencia a la documentación de Microsoft disponible en http://support.microsoft.com/kb/924297 Algunos clientes usan diversas reglas y nos preguntan cuándo tendrán problemas de escalabilidad, si existe un límite de número o tamaño de reglas para los buzones en un ambiente en la nube. El límite máximo…


O365 – No es posible habilitar o deshabilitar un archivo mientras el buzón de correo se esta moviendo

By: Caio Ribeiro César, Jesús Santaella Como hemos discutido anteriormente, una de las tareas más realizadas por los administradores de Office 365 es el movimiento de buzones. En escenarios locales, algunos artículos de nuestro blog mencionan como efectuar un movimiento de buzón entre servidores Exchange locales y luego se discute la funcionalidad de movimiento de…


Exchange Online y control de acceso basado en roles (Role Based Access Control)

By: Caio Ribeiro Cesar, Rodolfo Lima, Jesús Santaella En este artículo discutiremos cómo funciona el RBAC (Role Based Access Control) para los planes de Exchange Online (O365). En el día a día de soporte, diversos casos son creados con la siguiente duda: “¿Cuál es el motivo de un comando existir en Exchange 2010/2013 pero no…