Azure 新增 View Designer 和 Workspace Settings 功能

您現在可以在 Azure 入口網站增加新的資料來源、檢視客製化的紀錄和領域,以及建立新的 OMS 視圖了! 您可以透過點擊 Log Analytics 來源目錄的 設定 底下之 進階設定 來設置 Workspace Settings: 關於 View Designer,您可以透過點擊 Log Analytics 來源目錄 General 底下的 View Designer 或在 Workspace Resource 概觀中點選: 欲使用這些新功能,OMS 使用者需要訪問自己在附加 Azure 訂閱中的 Log Analytics 工作空間資源。作為 OMS 與 Azure 結合方案的一部分,工作空間在 2016 年必需與 Azure 訂閱息息相關。 在 Azure 中提供的 View Designer 和Workspace 設置等功能,需仰賴 Azure 資源管理API,而這需要 Azure access 。 若您無權獲得此資源,您將在OMS首頁的…


【2017年版】一般消費者向けクラウドと企業向けクラウドの本質的な違い【10/21 更新】

3 年ほど前に一般消費者向けクラウドと組織向けクラウドの違いについて書いてから少し月日が経ちました。その間に様々なクラウドサービスが新しく登場したり統廃合されたり、はたまたクラウドサービスを取り巻く法律やコンプライアンス要件も変わってきましたので、ここで最新の状況についてまとめておきたいと思います。 クラウド コンピューティング ベンダーには、「フリーミアム」に代表される、最初に無料でサービスを使ってもらい気に入った人たちの一部に課金をするモデルや、広告収入により利用者には直接課金をしないモデルによって利用者を拡大してきている企業と、最初から企業向けのサービスを提供している企業の 2 通りが存在します。ターゲットとしている顧客はそれぞれ一般消費者、および企業・組織・団体がメインとなります。 一般消費者の個人向けに提供されているものの多くは無料で提供されています。一方、企業向けクラウドサービスというカテゴリのサービスでは、企業向けに有料サービスとして提供されています。ユーザーが利用できる機能はぱっと見た目には両者であまり違いがあるように見えません。それでは、なぜ企業向けクラウド サービスというカテゴリが存在するのでしょうか。   1. 一般消費者向けクラウドの特徴 1-1. 収益モデルと利用規約、プライバシーポリシー 一般消費者向けクラウドは無償で提供されているものが多くありますが、その背後にはそれでビジネスが成り立つモデルが存在しています。企業は慈善団体ではありませんので、儲けなしでサービスを提供しているわけではありません。その裏には儲かる仕組みがあるのです。 クラウドベンダーは、一般消費者向けクラウドにおいて「広告」もしくは「フリーミアム」またはその組み合わせによって収益を得ています。 「広告」は、文字通り他の企業にスポンサーになってもらって広告を出してもらい、その料金で収益をあげるモデルです。ただし、今の時代は広告をマスメディアのようにすべての人に一様に垂れ流すのではなく、さまざまな情報にってターゲティングを行うことにより、効率が格段にいい仕組みを使っています。一見、ユーザーからは何も支払っていないように見えますが、実はターゲティングを行うに当たって、クラウドベンダーはユーザーの個人情報やデータを利用していることがあります。その方がより適切なターゲットに広告を届けることができ、広告メディアとしての競争力があがるからです。つまり、大雑把にいうと「ユーザーは自分の個人情報やデータを切り売りすることで無償の一般消費者向けクラウドを利用している」ことになるわけです。これで一般消費者向けクラウドサービスを「タダ」で利用しているわけではないことがお分かりになったでしょうか。 自分の情報が実際に切り売りされているかどうかは、サービスの「利用規約」や「プライバシーポリシー」を見れば知ることができます。重要なデータを扱う場合は必ず利用規約とプライバシー ポリシーをチェックしましょう。   1-2. 情報が世界中と共有されてしまう可能性がある もうひとつ、一般消費者向けクラウドを利用するにあたって気を付けるべきことがあります。それは、情報共有の範囲が全世界のユーザーに及んでしまうことがあるということです。もちろん、情報をアップロードするときは、通常アクセス権の範囲をコントロールすることができ、情報を公開するのか、セキュリティをかけるのかを選ぶことができます。ここでポイントになるのは、「重要な機密データを扱う場合、操作方法によっては全世界のユーザーに情報漏洩してしまう可能性がある」ということです。注意深く操作をすればそんなことにはならないかもしれません。しかし、あなたは大丈夫かもしれませんが、組織において5 人、10 人、20 人、と人が集まってきた時に、コンピューターのリテラシーも様々なレベルの人がいることでしょう。悪意がなかったとしても、うっかり間違った操作で大事な情報を公開してしまう可能性がある、ということも考慮しなければなりません。   1-3. 組織向けクラウドが対応しているセキュリティ/コンプライアンス要件に対応できない 組織が様々な国と地域で、その場所の法令を遵守して活動を行うには、様々な要件が課せられます。クラウドサービスの利用に関する規定もその 1 つであり、後述のGDPR など、遵守しなければ高額の罰金が科せられるようなものまで存在します。一般消費者向けクラウドは、あくまで個人での利用を想定しているため、組織で対応しなければならないこのようなセキュリティ/コンプライアンス要件には対応しておらず、利用していることで要件に違反してしまう可能性があります。   2. 組織向けクラウドの特徴 2-1. 有料だが一般消費者向けにはない組織向けの安心安全が付属 それでは、次に組織向けクラウドについて見ていきましょう。組織向けクラウドでは、一般消費者向けクラウドで行っていたような「広告」「フリーミアム」といった収益モデルではなく、会員から費用を取る有料モデルを採用しています。このため、ユーザーの個人情報やデータをクラウドベンダーが活用する必要がないため、これらの情報は安全に守られます。サービスの「利用規約」や「プライバシー ポリシー」を見ると違いが分かるかと思います (※ ただし、クラウドベンダーによっては一般消費者向けクラウドと組織向けクラウドの両方を提供しており、共通の利用規約やプライバシー ポリシーを設定している場合がありますので注意が必要です)。 マイクロソフトでは一般消費者向けクラウドと組織向けクラウドで異なる利用規約を設定しています。また、いずれのサービスの場合も「お客様のデータはお客様のものである」という定義がなされています。 加えて、組織向けクラウドが一般向けクラウドと異なる点として、サービス稼働率を保証するための「サービスレベル契約 (SLA)」が設定されていることが多いことです。 いくら便利なサービスであっても頻繁に停止してサービスが利用できなくなるようでは、業務に支障が出てしまいます。   2-2. 情報公開範囲は管理者が管理できる 組織向けクラウドが一般消費者向けクラウドと大きく考え方が違うのは、「管理者が中心にいて、ユーザーの利用方法は管理者がすべてコントロールできる」ということです。 一般消費者向けクラウドを利用する場合は、うっかりミスを管理者が防ぐことはできません。また、機能によっては悪意があるユーザーが使った場合、もしくは悪意がなくてもうっかりミスで情報漏えいをしてしまう可能性があるものがありますが、そのような機能だけ利用禁止を強制することもできません。組織向けクラウドであれば、管理画面でポリシーの設定や機能の ON/OFF の制御を行うことで、適切な利用ポリシーを設定することができるのです。また、一般消費者向けクラウドと異なり、情報共有の最大限の範囲は組織全体にとどまるため、誤操作をした時の被害も最小限にとどめることができます。   2-3. 退職者の持つ情報制御も可能 また、組織向けクラウドを使っていると、退職者に所属するデータの管理も管理者が行うことができます。一般消費者向けクラウドを使っている場合、その情報にアクセスできるアカウントは退職者しか持っていないため、組織が情報を消去したり取得したりすることができません。組織向けクラウドであれば、このような心配はありません。データへのアクセス権や処分方法など、管理者がすべて制御することができます。…


【11/17 (金) 開催】「統計学が最強の学問である」の著者である西内啓氏および IDC アナリストも登壇!Microsoft Connect(); Japan 2017

Microsoft Connect(); Japan 2017 ~最新の開発エクスペリエンスを紹介する「Connect();」日本版~ 日本時間の 11月16 日 (木) 0 時より米 Microsoft 主催のイベント「 Connect(); 2017」がニューヨークで開催されます。この「 Connect(); 2017」をコピーして日本の皆様にお届けする 1 日限りのオンサイトイベントを 11月17日(金)に実施いたします。 イベントではお客様のデジタル トランスフォーメーション事例等を交え、App Service、Azure DB for MySQL/PostgreSQL、Visual Studio 等の各製品のアップデート等を絡めながら、最新の開発エクスペリエンスをご紹介する予定です。 また、特別講演には「統計学が最強の学問である」の著者である西内啓氏が登壇しビッグデータ戦略について、また、IDC Japan のアナリストが DevOps 動向について講演いたします。 *ご参加者にはランチおよび懇親会にご参加いただけます。   Microsoft Connect(); Japan 2017 お申し込みはこちら https://aka.ms/connectjp2017   <開催概要> 日時: 2017 年 11 月 17 日 (金) 10:00-19:00(9:30 開場) 会場: 東京ミッドタウン ホール&カンファレンス 〒107-0052…


Tip o’ the Week 401 – Go with the Flow

We all get notified of stuff that we’re probably interested in, but which we never get around to reading about in-depth, or trying out. Well, this week’s topic presents both an example of exactly that (for some of us at least) and a potential solution to it – Microsoft Flow, a free-to-use, simple*, workflow tool…


Microsoft 365 Education

We are excited to introduce Microsoft 365 for Education – a new licensing model to help our customers accelerate their digital transformation! The new model reflects our efforts to reduce licensing complexity and aligns more closely with our cloud products while maintaining full flexibility for hybrid environments. The EDU Desktop bundle is transitioning into two…

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將溝通平台化為工作助理,幫助IT開發者專注在商業流程開發

  在講求團隊分工的年代,「溝通」是日常工作中相當重要的事情,但是對一個IT開發者來說,當全心投入在程式開發工作時,無論是當面或電話溝通,專注力和思緒都免不了會受到影響,而Email溝通雖然干擾較小,卻沒有效率也容易被忽略,現今普及的即時通訊軟體對於管理面又有所疑慮,「企業IT開發團隊非常需要一個能夠兼顧溝通與協同合作的平台,」微軟最有價值專家(現任金士頓資訊部經理)郭家齊說。


Windows Server バックアップがサーバーマネージャーの GUI 上から表示されなくなる事象について

こんにちは。Windows プラットフォーム サポートの三田です。今回は、Windows Server 2012 以降の環境で確認されている、Windows Server バックアップがサーバーマネージャーの GUI 上から表示されなくなる現象についてご説明いたします。 ■ 現象概要: Windows Server 2012 以降の環境で、Windows Server バックアップとリモートデスクトップセッションホストが機能としての役割がインストールされている環境において、サーバーマネージャーの GUI 上からリモートデスクトップセッションホストの機能を削除後、Windows Server バックアップの項目がサーバーマネージャーの GUI 上から表示されなくなる(※)。 ※ 事象発生時、C:WindowsSystem32 配下にある、wbadmin.msc も消えていることを確認しております。 ※ なお、Wbadmin.exe は存在しているため、wbadmin コマンドによるバックアップは可能でございます。   ■ 詳細: 1 . リモートデスクトップセッションホストの機能を削除する前のサーバーマネージャーでは、 以下のように Windows Server バックアップが表示されています (赤線部)。       2 .しかし、リモートデスクトップセッションホストの機能を削除する後、以下のようにサーバーマネージャーから Windows Server バックアップの項目が消えていることが確認できます。   なお、上記はリモートデスクトップセッションホストの機能を削除時に事象が発生しておりますが、フェールオーバークラスターマネージャー 機能を削除した場合も同様に Windows…


創意從聊天開始,智邦科技擁抱數位轉型,破除「 開會 = 沒效率 」的迷思

「 IT 部門一直嚐試透過各種工具解決遠距溝通的問題,讓處在世界各地的員工,也能有效率地進行溝通,但始終沒有顯著改善,直到2016年導入微軟 Teams 企業協作平台,才有了不同結果,原來,只要選擇對的工具,內部溝通的確可以變得輕鬆有效率。 」智邦科技資訊服務部經理詹詔欽說。