Office 365 Data Centre link

Hi All my colleague Vakhtang pointed me at this cool URL for looking at Office365 Data Centres and what services and data are hosted there. Pretty handy so I thought I would add to the blog. http://o365datacentermap.azurewebsites.net/ Have fun and happy Skype’ing. Steve


CSPの立ち上げにも活用! 10月から始まる2017年度 Microsoft Azure対応支援デスクのご案内【10/4更新】

10月から始まる 2017 年度 Microsoft Azure 対応支援デスクは、Microsoft Azure をご販売中、もしくは今後の対応を計画されているパートナー様へ、料金の見積もりのご支援、および対応・検証をご支援する技術サポートといった、ビジネスをスタートするのに必要となるメニューを最大 6 か月、もしくは 2017 年 6 月 30 日までの期間、無料でご提供するプログラムです。 Microsoft Azure パートナー である株式会社インテリジェンスビジネスソリューションズにより提供されます。 CSPプログラムで Microsoft Azure の販売を開始するパートナーの皆様もご活用いただけます。   [検証・対応支援] 電子メール ベースで一問一答形式の技術サポートを提供します。ここでは全ての Azure サービスが対象となります。 なお、Azureを取得に関するライセンス関連のご質問についてはパートナーコールセンターにて承ります (Tel: 0120-70-8105、 受付時間 9:00 – 17:30  土日祝日、弊社指定休業日を除く)。   [見積もり支援デスク] 利用が想定されるアプリケーションやシステム、または実際の顧客案件に対してどれくらいのコスト感になるか、市場予想価格ベースでの概算料金をお伝えします。   [本プログラムへのお申し込み方法] 以下リンク先より申込書をダウンロードして必要事項をご記入のうえ、申込書に記載の事務局宛てに電子メールでお送りください。 事務局よりオンボーディングのご連絡を差し上げます。 ▼ Microsoft Azure 対応支援デスクのお申込書はこちらから   *ご利用にはマイクロソフトパートナーネットワークへのご登録が必要です *マイクロソフトパートナーネットワークのアクションパック サブスクリプションもしくは Silver/Gold コンピテンシーをお持ちの皆様には初回相談後、別途より適した窓口をご案内させていただく場合がございます。  


Azure の料金引き下げを発表

執筆者: Takeshi Numoto (CVP, Cloud + Enterprise) このポストは、10 月 3 日に投稿された New lower Azure pricing の翻訳です。   マイクロソフトは Azure サービスを可能な限り低料金で皆様にご利用いただけるようにしたいと考えており、その一環として 10 月 1 日より、一部の仮想マシン (VM) の料金を引き下げることを決定いたしました。この記事では、今回の発表に伴う主な変更点についてお伝えします。まず、お客様に適した VM カテゴリやリージョンごとの料金をより簡単に調べることができるように、料金ページを大幅に更新しました。詳細についてはそちらでご確認ください。 また、料金引き下げに関する主な変更点は以下のとおりです。 汎用インスタンス: Dv2 シリーズ VM の料金を最大 15% 引き下げ。また、A1/A2 Basic VM の料金を最大 50% 引き下げ。 コンピューティング最適化インスタンス: F シリーズ VM の料金を最大 11% 引き下げ。 Av2 シリーズ: 2016 年 11 月に、新しい A…


Ignite 2016 – Windows Server 2016 Management Recordings

Now that another Ignite is over there is a plethora of fresh video content to review. Previously channel9.msdn.com would have been the place to go to catch up on what was missed, but this year the recordings are over on ignite.microsoft.com. This post focuses on Windows Server 2016 management sessions that are available for on-demand…


Ignite 2016 – Windows 10 Management Recordings

Now that another Ignite is over there is a plethora of fresh video content to review. Previously channel9.msdn.com would have been the place to go to catch up on what was missed, but this year the recordings are over on ignite.microsoft.com. This post focuses on the Windows 10 management sessions that are available for on-demand…


Azure Stack の最新 Technical Preview をリリース: 新たなアイデアやソリューションの創造を実現

執筆者: Jeffrey Snover (Windows Server in Azure Stack, Announcements) このポストは、9 月 26 日に投稿された New ideas, new solutions, new technical preview of Azure Stack の翻訳です。   このたび Azure Stack の Technical Preview 2 (英語) をリリースしました。これにより、さらにレベルアップした Azure の能力を企業の皆様のデータセンターでご利用いただけるようになります。最初の Technical Preview をリリースして以来、マイクロソフトは多くのお客様から Azure Stack で構築したいソリューションや解決したい問題についてご相談をいただき、そこから Azure Stack が Azure 環境をネイティブに拡張したものだと皆様に認識されていることがわかりました。そのとおり、Azure Stack は企業の皆様が抱えるビジネス上の個々の課題に合わせて新しいソリューションを実装したり、シャドー IT の根本的原因を解決するためにご利用いただけます。Azure Stack は Microsoft Azure…


IT’s Latest Challenge: Innovation and Transformation

I have been oddly quite here on CANITPRO.NET as of late and with good reason.  Over the summer I was asked to contemplate Microsoft’s three core ambitions: Create more personal computing Reinvent productivity and business processes Build the intelligent cloud   Timely as the following was mentioned during the September 26th 2016 Microsoft Ignite keynote:  …


トラックオーナーからの熱いメッセージ!第3弾

いよいよ第3弾です! 今回実施の6つのトラックの紹介は以上ですが、 この後も引き続き担当者からの熱いメッセージをお届けします! Track5: データの蓄積、収集と分析 <トラック概要> 企業がデータから迅速にインスピレーションとアイデアを得て、サービスに昇華させ収益を得るには、日々進化する IoT やモバイルデバイスなどから収集されたデータの確実な蓄積と緻密な分析が必要です。従来専門性が求められたこの分野は、機械学習をはじめとする各種クラウドサービスとツール群によって広く門戸が開かれつつあります。本トラックは、堅牢なデータ保管とその活用手法について解説いたします。   <トラック担当者から熱いメッセージ!> 「データは価値があり企業の差別化要因!」というのはご存知の方も多いと思いますが、社内的には大きなRevenue/Consumptionが期待できることもメリットです。ここでは、価値あるデータをお客様が捨てることなく、確実に有効活用できるよう、SQL Server 2016の実践的な活用手法やクラウド版のData Warehouse、GPUインスタンスを活用したDeep Learningなど、システムの価値をさらに高めるセッションを多数ご用意しております。 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 テクニカル エバンジェリスト 井上大輔       Track6: 展開と管理  <トラック概要>  IT インフラの継続的な展開と管理は、その対象が物理からプライベート&パブリッククラウドに移りこれまで以上の迅速性が求められています。人海戦術で対応してきたサーバー構成やクライアントの展開、マルチベンダー製品の一括監視と管理は、IT インフラにかかわるエンジニアにとって悩ましい課題でもありました。本トラックは、ハイブリッドクラウド環境を生かした IT インフラの展開と監視、管理手法について解説いたします。   <トラック担当者から熱いメッセージ!> ITインフラの展開と管理を敏速にし、省力化することは、デジタルトランスフォーメーションによる企業価値の向上にとって不可欠なテーマです。ぜひ、このトラックにご参加頂きマイクロソフトだけにはとどまらない新しい手法をご理解ください。新しい発見が必ずやあるはずです! Azure & クラウドインフラストラクチャ技術本部 クラウドプラットフォーム技術部 部長 平谷靖志  


トラックオーナーからの熱いメッセージ!第2弾

前回の第1弾はいかがでしたでしょうか? 続いて第2弾です!   Track3: アプリケーションプラットフォーム <トラック概要>  収益をもたらすサービスに求められる重要な観点は、顧客ニーズの迅速なフィードバックです。そのためにはアプリケーションライフサイクルの迅速性のみならず、プラットフォームライフサイクルにも迅速で柔軟な構成変更が求められます。本トラックでは、コストを抑えて収益と満足度を最大限にするためのアプリケーション開発手法に加え、その展開先となるプラットフォームの構成手法について解説いたします。   <トラック担当者から熱いメッセージ!> ユーザーからのニーズをいち早く反映し、クラウドパワーを生かしたアプリケーションやシステムを短期間かつ高い品質で開発することが今後ますます求められていきます。 こういった高品質、低コスト、さらに高可用性に対応できる開発や運用のための具体的な解決策をDevOps, Multi Device、.NET、Visual Studio といった様々な切り口からご紹介します。   デベロッパーエバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 高橋 忍       Track4: セキュリティ&モビリティ  <トラック概要> 正しいセキュリティこそがモビリティを実現し生産性を高めます。マイクロソフトは長年、企業の IT ガバナンスを合理的に実現するための技術開発に注力し、「人」すなわち ID の保護が企業全体のセキュリティにとって最も重要な施策の1つであると主張してきました。本トラックでは、パブリッククラウドとの連携が避けられない各種環境において、企業データを保護しつつ生産性を高めるためのインフラ設計について解説いたします。   <トラック担当者から熱いメッセージ!> まだ、マイクロソフト=セキュリティ ベンダーといってもピンとこないお客様、パートナー様も多いかもしれませんが、実は、マイクロソフトは他のどのベンダーにも負けない幅広いセキュリティソリューションを提供しています。本トラックでは、これらのテクノロジを活用していかに安全で快適なワークスタイル環境を実現できるかを、多様な切り口、多彩なスピーカー陣でお伝えします! クラウド&エンタープライズビジネス本部 エグゼクティブプロダクトマネージャー 窪田 彰子   第3弾もお楽しみに